コンタミのないブロック加温。室温+5~200℃の加温タイプ。加水分解、合成反応など科学分野の用途に幅広く対応します。大きさの違う2種類のブロック(レギュラーブロック:MGB型、ハーフブロック:MGBH型)が使用でき、ブロックの組み合わせで容量の異なる試料容器を同時に架けることができます。オプションの吹付け濃縮ユニットを使用することで吹付け式試験管濃縮装置としても使用できます。