


フロントの鉄スプロケなんてどこも一緒でしょ、と思っている私にとって非常にコスパの良い商品です(笑)
リヤは今のところISAのアルミが強度重量バランス最高ですが、フロントはどのメーカーも鉄ですし、サイズがサイズなので軽量化の効果も限定的と考えています。
山遊びがメインになるため13丁へショート化、常用域は80キロ程度へ落ちるが2速でのフロントアップが楽になった。
ネガティブとしてはスイングアームスライダーの干渉が大きく、おそらく減りが速くなるが、消耗品と考えれば文句なし。
林道走行用にフロントを交換。二速が使いやすくなりました。フロントアップもし易くなりますが捲れ注意です。ナットが固いのでインパクトレンチ必須です。
ノーマルに比べたら林道走行とても楽になります。ガレ場でも走りやすくなりお勧めです。値段少し高いですが簡単にバイクの走破性が上がるので満足してます。最高速は落ちますが町乗りしかしない人以外は買って損は無いと思います。
純正の丁数と同じ物を選択、純正品では無いので重量が軽くなっているのか?と思ったけど手で持った感じあまり変わらず(個人の意見)です
歯が純正品より細く鋭い感じで耐久性って大丈夫かな(個人の意見)と思いました
純正品の劣化により交換。
この度DRC製にしたが、
ライフが長寿命であることと安価なこと。
すべて兼ね備えている。
ホンダ系250オフローダーはフロントスプロケットが高い。その中で比較的安いのがDRCである。Dura系は軽量化も売りの一つだが、この商品に関してはあまり軽くはなく、純正比10数g程度の軽量化である。
純正13Tから12Tへの変更だが、オフロードを走るとこのくらいが丁度良い。