注意
※焚き火、ストーブの上やIH電子レンジでのご使用はおやめください。長時間使用しない場合も定期的に洗浄し汚れを防いでください。清潔に保つため、ご使用後は必ず洗って乾燥させてください。汚れが十分に取れてない状態で放置しないでください。フライパンの中に長時間料理を放置しないでください。表面加工が剥がれる恐れがあります。また腐食の原因になります。金属製のヘラはフライパンの壁を傷つけやすいので、金属のツールは使用をおやめください。鍋の表面に傷をつけにくくする為には、木ベラ、シリコンベラ等のご使用をおすすめいたします。初めて使用する前に、8分の水を満たし、沸騰させて注ぎ、ナプキンまたは食用油に浸した布を拭いてください。フライパンの表面をなめらかに仕上げるには、木ベラ、こびりつきにくいナイロンベラ、シリコンベラのご使用をおすすめします。ご使用の際は鍋が焦げる恐れがあり劣化の原因となりますので、製品の使用を延長するには、長時間の空焚きはしないでください。調理する際は、熱による膨張や収縮を防ぐため、サイズの合わないフライパンのご使用は避けてください。使用後は布で拭き、少量の食材が鍋に付いた場合は水に10分ほど浸してください。