通常液体は0℃から凍り始めます。しかし、TOKYOSNOWMANで冷やしたドリンクは-7℃でも凍ることを忘れ液体の状態をキープします。その秘密は「過冷却」という現象。『過冷却』とは、通常は液体が凍るはずの温度(凝固点)以下の温度になっても凍らずに液体をキープする現象。トーキョースノーマンでは凍るきかっけを取りのぞき成功率の高い過冷却飲料を作ることができます。また過冷却で出来たフローズンドリンク(アイススラリー)は流動性があり消化器官への接触面が多く身体内部への冷却効果が高いとされています。温度設定が可能なので暑い季節以外は通常の冷蔵庫としても使用できます。