酸素の有無を色で素早く確認できます。錠剤をフィルムから取り出して使わないでください。嫌気指示薬の色変化は可逆ですが、変色能力が徐々に低下しますので再使用はできません。脱酸素包装開封後は、アネロパックとともに直ちに角型ジャーに投入し、ジャーを密閉してください。