絞り込み
最小読取値(mm)
- 0.0005
- 0(1)
- 0.001(18)
- 0.002(2)
- 0.005(6)
- 0.01(53)
- 0.02(2)
- 0.1(7)
- -(1)
最大測定長(mm)
- 1未満(1)
測定力(N)
- 1.5(1)
戻り誤差(μm)
- 2.5(1)
繰返し精密度(μm)
- 0.8(1)
ブランド
- テクロック(1)
テクロック
標準型ダイヤルゲージとは、作業盤など平板の凸凹のような変位を測定する計測器です。ダイヤルゲージのスピンドルを盤のうえを移動することで、ゲージの目盛りで変位が読み取ることができます。測定範囲は1mmから10mm程度まで数種類があり、測定精度は5μmと高精度です。変量が多いと指針が数回転してしまうため、指針の回転を1回転に制限した標準型ダイヤルゲージが、1回転未満ダイヤルゲージ。ゲージ内部に緩衝機構を採用し、測定対象外のエリアを目盛りの赤色部分による区分けが特徴です。そのため指針の読み間違えを防止できます。
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0(1)
0.0005
0.001(18)
0.002(2)
0.005(6)
0.01(53)
0.02(2)
0.1(7)
-(1)

ダイヤルゲージ(耳金なし
テクロック¥14,980税込¥16,4781個16日以内出荷から31日以内出荷寸法精度を確認する必要のある製造現場では、必ずと言って良い程使用されているのが、このダイヤルゲージです。ダイヤルゲージは通常、単独では使用せず、ステム部分あるいは背面部を治具に固定し、測定台上と測定子でワークをはさみ、その変位量を短針及び長針で読み取ります。実寸法で測定する直接測定と、ある基準寸法からの変位量を読み取る比較測定の用途があります

















