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日本文学小説(9)
日本文学評論随筆その他(9)

こんとあき
福音館書店¥1,400税込¥1,5401冊4日以内出荷こんは、おばあちゃんが作ったキツネのぬいぐるみ。ある日なかよしのあきとふたりで、おばあちゃんに会いに行くことになったが…。幼い子の心をとりこにする魅力あふれる絵本。分類児童判型A4ページ数39ジャンル日本文学評論随筆その他著者名林明子 さく初版年月1989/06/01
ちょっとだけ
福音館書店¥1,200税込¥1,3201冊8日以内出荷買い物に行く時、ママは赤ちゃんを抱っこしているので、手をつなげない。なっちゃんは、ママのスカートを”ちょっとだけ”つかんで歩いた…。切なさを乗り越えて成長する子どもの姿を、母親の深い愛情とともに描く。分類児童判型B5ページ数32ジャンル日本文学評論随筆その他著者名瀧村有子 さく 鈴木永子 え初版年月2007/11/01
おやおや、おやさい
福音館書店¥1,000税込¥1,1001冊4日以内出荷今日は野菜たちのマラソン大会。そらまめ、にんにく、トマト、かぼちゃ、とうがらしなど、様々な野菜たちが参加する中、1位になったのは…。リズミカルな文章と、コミカルな絵が楽しい絵本。分類児童判型A4ページ数24ジャンル日本文学評論随筆その他著者名石津ちひろ 文 山村浩二 絵初版年月2010/06/01
わにわにのおふろ
福音館書店¥900税込¥9901冊8日以内出荷ワニのわにわにはお風呂が大好き。じょろろーんとお湯につかり、おもちゃで遊び、ぷーぷーらららとあぶくをとばし、シャワーをマイクに歌も歌う。お風呂が大好きになる楽しい絵本。分類児童判型A5変ページ数24ジャンル日本文学評論随筆その他著者名小風さち ぶん 山口マオ え初版年月2004/10/01
ひよこさん
福音館書店¥900税込¥9901冊10日以内出荷ひよこさんがひとりでお出かけです。だんだん暗くなってきて、星まで出てきました。「くらくてもうあるけないよ」。ひよこさんは、葉っぱを1枚かぶって眠ります。ぐうぐうぐう。すると、だれかがやってきました。「なんだかとってもあったかい」。ひよこさんが目をさますと、「あれ、おかあさんだ」。ひよこさんは、お母さんの羽に包まれていました。ひよこさんとお母さんは一緒におうちに帰ります。ほっとする温かさや親子の愛情が、うっとりするほど美しく、繊細な絵で描かれています。幸せな気持ちに包まれる赤ちゃん絵本です。分類児童判型B5ページ数20ジャンル日本文学評論随筆その他著者名征矢清 さく 林明子 え初版年月2017/03/01
ぺんぎんたいそう
福音館書店¥900税込¥9901冊8日以内出荷水族館や動物園でおなじみのペンギン。そのユニークな動きや、伸び縮みをして姿かたちが変わる様子は、まるで体操をしているかのように見えます。作者の齋藤槙さんは、その面白さに注目し、私家版の絵本を制作していました。その絵本をもとに描かれたのが『ぺんぎんたいそう』です。絵本を楽しんだあとは、ぜひ、実際に体操して楽しんでみてください。0才から。分類児童判型B5ページ数20ジャンル日本文学評論随筆その他著者名齋藤槇 さく初版年月2016/06/01
がたんごとんがたんごとん
福音館書店¥900税込¥9901冊8日以内出荷走る汽車にのせてもらうのは、コップとスプーン、哺乳ビン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまでのりこみ…。どれもあかちゃんになじみのものばかり。楽しいあかちゃん絵本。分類児童判型B6変ページ数20ジャンル日本文学評論随筆その他著者名安西水丸 さく初版年月1987/06/01
ごぶごぶごぼごぼ
福音館書店¥900税込¥9901冊10日以内出荷「ぷーん」とマルが飛び出した。ページをめくると、「ぷくぷくぷくぷくん」と青、赤、黄色のマルがはねている。さらに数を増やして、「ぷぷぷぷぷぷ」。小さかったマルは一緒になって「どどどぉーん」、形をかえて「ごぶごぶごぼごぼ」、さらに形を変えて…カラフルなマルは、水流のなかの水玉のように音に合わせて動いていく。 赤、青、黄、白、水色のマルと擬態語のみの絵本。しかし、それだけの絵本が、なぜこうも赤ちゃんの心をとらえるのだろうか。その理由は赤ちゃんの目と耳にある。赤ちゃんの目にも分かりやすいカラフルな配色とシンプルな構成。そして、赤ちゃんの耳が敏感に反応する、リズムのある言葉の響きとそのくり返し。さらに、この絵本の各ページには丸い穴が開いており、そこに指をいれてページをめくるという楽しみまでついている。言葉を口にしはじめた赤ちゃんに最適の1冊であろう。分類児童判型B6変ページ数20ジャンル日本文学評論随筆その他著者名駒形克己 さく初版年月1999/04/01
































