クリーンルーム用手袋とは、無塵加工や無縫製加工されているものを示し、精密関連作業を行う工場などで主に使用されています。クリーンルーム用手袋の種類は大きく分けると使い捨てタイプと、洗濯をすれば何度でも使用できるタイプの2種類です。一般的な手袋の長さは24cmのものですがロングタイプもあり、作業によって使い分けられています。ポリエステルやニトリルゴム製のものが多いですが、ナイロン製のものなどもあり作業により適合性のある・なしが分かれてきますので条件に合った商品を選ぶ必要があります。
AP耐切創手袋 レベル3アズピュア(アズワン)(1件のレビュー)当日出荷
作業者の手首部分の安全を守る手袋です。
耐候性の高い高強度PE生地を使用しており、UVによる劣化がありません。
伸縮性が高く、従来のレベル5タイプと比較して手へのフィット感が良い商品です。
サイズSS全長(mm)約195入数(双)1材質超高強度PE(ポリエチレン)、コーティング樹脂部/PU(ポリウレタン)仕様手の平コート有り色(手首部)SS/緑アズワン品番3-8031-05