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ねじの呼び
- M12(1)
ねじ長さ(mm)
- 14.4
- 8(199)
- 9(214)
- 10(196)
- 11(310)
- 12(255)
- 13(398)
- 14(174)
- 15(395)
- 16(263)
- 18(301)
- 19(438)
- 20(286)
- 22(269)
- 24(320)
- 28(171)
- 29(216)
- 30(256)
- 32(205)
- 35(195)
- 45(247)
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ブランド
- OSG(オーエスジー)(1)
エコロジープロダクト
RoHS10物質対応(1)
タップ・ダイスとは、ネジを作るための工具の一種です。ネジには差し込むためのものである雄ネジと、差し込まれる方である雌ネジという2つの種類が存在します。雌ネジを作るときの道具をタップといい、雄ネジを作るときの道具をダイスと呼びます。このタップとダイスを使って、ネジ切り加工を行うことにより、ネジという部品は作られています。このタップとダイスという二つの工具を併せて「タップ・ダイス」という一つの用語で呼んでいます。

スレッドミル用 径補正ツール DCT 6H用メモリ付
OSG(オーエスジー)¥51,980税込¥57,1781個4日以内出荷スレッドミル用 径補正ツールを使用すれば、これまで実測が困難だっためねじ口元部の有効径を簡単に数値化することができます。通止めゲージでは有効径がマイナスしていると、スレッドミル加工の工具半径オフセット値をあとどのくらい変えれば良いかわかりません。しかし、スレッドミル用 径補正ツールがあれば有効径マイナスも測定可能。拡大の心配がなく、適切な補正が可能。段取り時間の大幅削減に役立ちます。めねじ口元部有効径の数値化により、工具交換後のめねじ有効径をほぼ同じにそろえる事ができます。スタート位置を同じにすることで、ゴール位置(工具寿命)もそろえる事が可能となり、工具寿命の安定化を実現します。5H、2級、1級めねじにも使用可能です。測定範囲は、めねじ(6H) 許容差100%~-50%までです。用途径補正ツールをねじ込み、止まった時のスリーブにあるラインと目盛で口元部の有効径を数値化することができます。(スレッドミル加工段取り時の径補正に使用する)仕様6H用メモリ付RoHS指令(10物質対応)対応







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