ロータリーバー の新着商品
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商品レビュー
5・6回しか使っていないのに、切れ味がすごく悪くなりました。
東洋アソシエイツ(ミスターマイスター)の超硬ロータリーバー・チタンコーティングの方が、良く切れて長持ちしています。
鉄を加工しても切れ味が変わりません。
https://www.monotaro.com/p/1899/2356/
何時からマイナーチェンジしたのか分かりませんが、アルミと真鍮だけで切れ味が悪くなるほど以前のは劣化品だったと言うことでしょう。
東洋アソシエイツ(ミスターマイスター)のは、約倍額しますが長持ちする分コストが安いです。
マイナーチェンジ後のMonotaRO製の品質はどうなんでしょうか??
レビューがまだ1件しかなくただ単に「使いやすい」としか書いてないですから、買いたいとは思いません。
MonotaRO 超硬ロータリーバー切削条件 を見る限り、一般鋼の加工でさえ使用できるミニルーター・ハンドルーターはまずありません。
7・8万円以上のハンドグラインダー(ペンタイプ)でやっと5万回転(50,000rpm)です。
プロクソンのは最高2万回転ですしシャンク径はΦ3.0mmですから、円筒型の超硬ロータリーバーは使えないと言う事になります。
また、よく見ると刃径12.7mmの超硬ロータリーバーは、一般的なミニルーター・ハンドルーターでは使えません。
他のメーカーの超硬ロータリーバーは、商品説明に推奨回転数が書いてあるから、自分の持っているルーターに対応しているか事前に把握できます。
けど、このMonotaRO商品の販売時は、「MonotaRO 超硬ロータリーバー切削条件」なんて物は無かったですから、レビューの評価で判断するしかありませんでした。
MonotaROの超硬ロータリーバーもチタンコーティングして下さい。
貴重なご意見、ありがとうございました。
商品開発の参考にさせていただきます。
主にアルミを削ります。目詰まりは仕方ありませんが、掃除しながらやれば問題ありません。コストパフォーマンスがいいので、今後も買っていくと思います。
機体の歪によるボルト穴の補正のため、ロータリーバーを使用しました。以前はボール盤で修正していましたが、わずかの歪ですのでドリルが逃げて修正が難しかったが、このロータリーバーで簡単になりました。今のところテスト的に使いましたが、問題なさそうです。耐久性はこれからの結果で判断します。
金物がアルミ製品のためサンドペーパーなどの製品では本体に傷がつくため超硬質に歯を使用した合金で出来ているものを探した結果この製品を選択しました。
ダブルカットなので確かに粉状に削れることもありますが場合によっては針状に削れる場合があり
切削後素手で触るにはやや注意が必要と感じました。(刺さりました)
切削性能には満足しています。
以前よりこの超鋼ロータリーバーを使っていました。折ってしまったり、ヘタって使えなくなっていました。今までは工具屋に注文していましたが、今回モノタロウに注文してみました。まだ、あまりつかってはいませんが以前のものと変わりないとおもわれます。
よくあるご質問(FAQ)
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超硬バーの特長と選定ポイント
豆知識URL:
https://www.monotaro.com/note/cocomite/486/





















