サビチェンジャー
(112件のレビュー)面倒なサビ取り作業なし。サビに直接塗るだけで赤サビが黒いサビ止め皮膜に変化し、サビの進行を抑えます。その上に塗装する事も可能です。
- 特性
- サビ止め
- 質量(g)
- 70
- 危険物の類別
- 非危険物
- 使用可能材質
- 鉄
- 内容量
- 1本(70mL)
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商品レビュー
車のボディーに使用。
安易にサビ取りを考えていましたが、説明書に記載通り、赤さびはある程度擦らないと塗布しても黒色に変化しませんでした。
以前、ポチ傷を錆びのままタッチペンで処置ましたが、再発したので購入後塗布して水で拭き取り、サビのまま再度タッチペンで経過確認中です。
他に30mmほどの傷があり、仕上がりを気にしたので擦って地金を出して塗布したところ黒色に変化しました。ただ、下地塗り・色塗り・ぼかしと、都度の研磨で時間がかかるため、作業の際は時間に余裕を持った方がいいと思います。
冬季間の塩化カルシウムが原因でディスクローターが錆で使えなくなる事が多々有り困っていましたが試しに塗ってみました。結果錆が黒くなり防錆皮膜に変化して錆止めになるようですので春まで様子を見たいと思いますが現在の状況はかなり効果有りと感じます。
鉄製の玄関ドア枠の下部が、風雨・傘の雫などでさび始めました。オイルペイント仕上げではあるものの、角の溶接部の塗膜を侵してのサビです。研磨が難しい部分であるため、サビを簡単に除去してから、この「サビチェンジャー」を使用しました。赤錆は黒錆に転換され、錆が無い部分は、乳白のまま乾燥しました。
当面の間、このまま様子を見て、錆の進行がなければ、その上からドア枠のオイルペイント近似色で仕上げる予定です。
中の液体を一滴づつ出せるので小さな錆に使用するにはとても便利
細かい部分に塗りやすいです、後わ経わからないです、わからないです、
にじむとかえって周辺が汚らしく見えるので、練習してから塗ればよかったです。
細かいサビの発生箇所に塗布。速攻性があり便利。刷毛の後始末も水溶性なので有りがたい。
よくあるご質問(FAQ)
- 質問:
- 製品の安全データシート(SDS)や有害物質使用制限に関するデータ(RoHS)等の書面が必要ですがどうすれば良いですか。
- 回答:
- お手数ですが下記URLのお問合せフォームよりご依頼ください。
お問合せ種類 *必須の中から必要な書類をお選びご依頼ください。
https://help.monotaro.com/app/ask
書類名)
1:SDS(MSDS)
2:RoHS(2)
3:非該当証明書
4:ChemSHERPA
5:その他(ミルシート・出荷証明書)


















