タイヤ空気圧センサー
(7件のレビュー)車内でタイヤの空気圧/温度をチェックできる、空気圧センサー。TPMSとは、タイヤ・プレッシャー・モニタリング・システムの略でタイヤの空気圧や温度を送信センサーキャップで測定し、無線で車内の受信モニターに情報を送り、リアルタイムで空気圧、温度を確認できるモニターです。安心の電波法認証品。ハイプレッシャー(高空気圧)、ロープレッシャー(低空気圧)アラーム機能。エア漏れ検知アラーム機能。温度警告表示機能。タイヤエアバルブキャップ交換タイプ。
- セット内容
- 受信モニター、送信センサー×4、専用レンチ、ナット×4、ステー、両面テープ×2
- 入力電源(V)
- (受信モニター)USB5/0.5
- 動作温度範囲(℃)
- (受信モニター)-30~80、(送信センサー)-20~40
- 計測範囲
- 【空気圧】(受信モニター)0~8.0Bar
- コード長さ(m)
- (受信モニター側)約3
- 送信周波数(MHz)
- (送信センサー)429.5
- 送信距離(m)
- (送信センサー)35※車種によって異なります
- 電源
- (送信センサー)CR1632電池×4個
- IP等級
- 送信センサーバルブ:IP67
- 寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)
- 受信モニター側88×17×29 送信センサー1個当たり21×17×21
- 本体質量(g)
- 受信モニター側68 送信センサー1個当たり10
- 内容量
- 1個
※車種によっては、ホイールカバーに送信センサーが干渉し、取り付けができない場合があります。
※国土交通省の定める保安基準に適合させるため、送信センサーが車両のフェンダ面より飛び出さないように取り付けるスペースをご確認ください。
※本製品は、トラック・バスなどの大型車、中型車には対応しておりません。
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商品レビュー
普段、車を走らせながらの空気圧の点検に使用しています。
わざわざ、空気圧計を繋ぐ必要が無いので便利。
一度パンクの時に空気圧が下がり、アラームが鳴って
直ぐに空気を補充して修理に向かった事が有りました。
この時は装着していて良かったと感じました。
取り付けはかんたんです
少し走らないと空気圧の情報を送受信しないので注意です
走行中も空気圧を車内で見れるので安心感があります
初めて使用する時は、走行しても数値が中々更新されずに不良品かと思いましたが、センサーの個体差なのか、数百メートルで更新されるものもあれば、1キロメートル以上走ってようやく数値が更新される物も在りました。一度四本が更新され安定すれば次回からは気になりません。高速道路を頻繁に走行する為、今まではスタンドに行くたびに空気を補充しながら圧力調整(確認)していたが、その手間が無くなりました。とても良い商品だと思います。
他社(中華)製で安い商品も有りましたが、カシムラ製の他の製品もしっかりしていたので、多少値段が高くても、迷わずこちらの商品を購入しました。
現行ハイエースに取付ました。
取付は簡単で、問題なく動作しています。
空気圧の値の誤差も許容範囲だと思います。
ただ気がかりなのは連続使用で8か月と記載されており、それに関しては電池を変えれば済む問題ですが、本体がプラウチック性なので天候などの影響も考えて、耐用期間がどのくらいなのかが不明で心配です。
値段的にもお手頃なので古くなったら買い替えれば済む問題かもしれませんが。
空気圧、温度の表示計測や表示は問題有りませんでした。
4月に購入し11月に夏タイヤから冬タイヤへ装着して翌年4月に夏タイヤへ装着しようと取外しを試みましたが4本のうち2本が固着して取れなくなりました。
説明書にある通りスパナなどの工具を使用して外そうとしましたが外れませんでした。そのままでは空気圧の調整も出来ないのでホイールに付いているバルブを交換する事になりました。固着に注意が必要です。
















