・角型素子ホルダは、ミラー・フィルタなどの角型素子を固定するホルダです。・素子の固定は、先端樹脂付きクランプネジ及び素子との接触部となるコルク板で挟み込んで行います。・乾板ホルダのような枠が無いため、素子有効径(有効範囲)を広く採れます。・ホルダには、Φ12mm L=60mmのポールを標準装備しています。・材質は、主に黒アルマイト仕上げのアルミニウムです。