グリップ&三脚&リモコンの3Wayで静止画でも動画でも活躍。グリップスタイル、三脚スタイル、リモコンの1台3役で多用途に活用できます。自分撮り、ローアングル・ハイアングルもかんたんな「グリップスタイル」。グリップに装着されている、カメラ台座は360度回転し、前側:45度、後ろ側:90度傾けることができるので、画角を調整しながらの自分撮りはもちろん、ローアングルやハイアングルの撮影に便利です。ホールディング性に優れているため長時間の撮影でも疲れにくいうえ、常に利き手でグリップを握ることができるので、AFやシャッターなどの操作もストレスなく行えます。リモート撮影が可能な「三脚スタイル」。グリップ部を開き小型三脚としての使用も。
同梱のワイヤレスリモートコントローラー「BR-E2」を取り外すことで、離れた場所からのAFの調整やリモート撮影ができます。カメラ台座の角度を調整し、縦位置でセットすれば、SNS用に最適な縦位置動画の撮影も可能。Bluetoothリモートコントローラー BR-E2が付属しており、トライポッドグリップから取り外して使用することができます。接続したカメラのAF操作やレリーズに加えて、ズーム操作に対応したカメラならレバーによるズームもワイヤレスで操作できます。
またリモコンファンクションボタンに、よく使用する操作や設定を割り当てることで、カメラに触れずに片手で簡単に素早く操作可能です。動画撮影の現場でより直感的に操作できる【動画撮影ボタン】と【ズームレバー/露出補正レバー】を新たに搭載。
リモコンからの露出補正機能やリモコンファンクションボタンが使用可能なカメラ
EOS R50 V(Ver1.2.0以降)/PowerShot V1(Ver1.2.0以降)
2026年5月時点
手元でカスタム操作を実現。操作の自由度を一段と高める「リモコンファンクションボタン」を新たに搭載。撮影に合わせて即座に使えるショートカットが可能です。これにより、離れた位置やワンオペ環境でも素早く設定を変更することができます。
リモコンからの露出補正機能やリモコンファンクションボタンが使用可能なカメラ
EOS R50 V(Ver1.2.0以降)/PowerShot V1(Ver1.2.0以降)
2026年5月時点
リモコンファンクションボタンに割り当てられる機能については使用説明書をご確認ください。
マイクアタッチメントで外付けマイクの装着。同梱されているマイク用アタッチメントを使えば、アクセサリーシューのないカメラでも外付けマイク(別売)が装着可能
。MIC端子経由で録音可能なステレオマイクロホン DM-E100などのカメラ用指向性マイクを装着することで、周囲の雑音を抑えながらクリアに音声を録音できるので、より臨場感・奥行き感のある音で動画撮影が可能になります。
外付けマイクで録音する場合はカメラ側にMIC端子が必要です。


