従来の製品に比べて天板下にタイヤを配置し、天板中心軸より極めて近い位置にタイヤを設置する事で、天板から受ける荷重をウレタンタイヤにダイレクトに伝えることができ、ジュラルミンフレームに対する荷重による反り撓みを軽減しています。Φ145の大型天板が採用、ステンレス仕様なのでクリーンルームでも使用できます。