L型エアバルブはメーカー品に限る。
グロムのタイヤ交換の際に、買い置きのL型バルブを使ってバルブ交換した。
ところが、交換後、少しずつエアが漏ってしまう。
買い置きのヤツをよく見たら、ノーブランドのL型バルブだった。
ヤレヤレと思って、MonotaROからメーカー品を買い直す。
さすがタイヤメーカーだ、作りがしっかりしている。
せっかくタイヤ交換したのに、バルブの再交換で余計な手間が罹ってしまった。バルブはくれぐれも有名メーカー品を!
タイヤ交換依頼があった時に使用しますが頻度は少ないためゴム製品だけに古くならないようストックしていないので1個単位でも信頼面とコスト面の両立する製品として選んでいます。L型の後輪用も同様の理由でDUNLOPを選んでいます。過去エア抜け等の不良もありませんでした。バイクなら専用工具で引っ張らないでも薄くビードクリームを塗ってプラスドライバーなどの先でホイール穴に押し込むと簡単に確実に取り付けできます。
安心安全のダンロップ製!
L字型のバルブは、走行時に遠心力がかかり路面の凸凹で揺れるので、経年劣化が早いです。
タイヤ屋さんはタイヤ交換毎に勧めますが、それは大げさ過ぎるかなぁ
しかし、ダンロップは大丈夫ですが、無名の安物入れたら全く耐久性がありません(笑)
ダンロップブランドで販売されていますが、物は安心の国内メーカー「パシフィック」製です。価格も安くて言うことなしです!
50ccスクーターのタイヤ交換に合わせて購入しました。値段的にはもっと安い商品もありましたが、空気の詰め易さを考えL字型のダンロップ製を選びました。メーカー製の商品であるため、品質には問題無しと思います。
信頼のダンロップ製で取り付けもスムーズでした。コストパフォーマンスがよく次回も購入したいと思います。
タイヤ交換のついでに使用。
チューブレスタイヤでは当たり前の作業です。
10インチのスクーターですので、横向きがエアー補充に便利。
有名メーカーのほうが安心できるかな。
バイクのタイヤ交換と同時に交換しました。以前使っていたものがすぐに亀裂が入ったため、今回ダンロップのものにしました。
1年~1年半に一度のタイヤ交換なので、有名メーカーのものを選択。年に何度も交換する場合はノーブランドで十分かも。




