旋削用チップ DCMT-GK (CA125P 鋼加工用)
CA125P は、コーティングと超硬母材ともに刷新した鋼加工用の新材種です。
チップすくい面と逃げ面でコーティング特性を適正化し、耐摩耗性と耐欠損性を両立します。
CA125P:鋼の連続~強断続加工。高い汎用性を有する鋼加工の第1推奨。
- 用途
- 鋼の旋削加工(仕上げ~中)
- 形状
- ひし形55°
- タイプ
- ポジティブ
- 勝手
- 勝手なし
- 厚さ許容差(mm)
- ±0.13
- 逃げ角(度)
- 7
- 内接円許容差(mm)
- ±0.05
- ブレーカ
- GK
- 穴の有無
- あり
- コーナー高さ許容差(mm)
- ±0.11
- 穴の形状
- 円筒+片面取(40°~60°)
- 材種
- CA125P
- ブレーカの有無
- 片面
- RoHS指令(10物質対応)
- 対応
- 等級記号
- M
- 内容量
- 1箱(10個)
全6種類を絞り込む
コーナー半径(mm)
切刃長さ(mm)
厚さ(mm)
穴径(Φmm)
商品説明動画
鋼加工用 新CVDコーティング CA115P/CA125P プロモーションビデオ
旋盤用チップひし形 の新着商品
カテゴリ
























