手元にある氷や冷水をいれるだけでしっかり冷たい氷のうの完成。保冷剤のように冷凍しておく必要がないので、熱いと感じたその時にすぐに使える。さらにカバーを濡らしてフリフリ振ると気化冷却効果で更に冷たい氷のうができる。給水口が大きく氷が入れやすく、ぬるくなった水の入替時作業もラクラク。