耐火試験実施済み/外側からの炎にも使える!/中身の火災拡散防止にも使える!
4層構造での耐熱ガラス繊維を採用し、バッテリー電池の火災拡散を防止し、火災から守る安全設計の商品です。外側からの炎から中身を守るためにも使えますし、中に入れたバッテリーの火災拡散防止にも使えます。
JIS L 1091 a-2法の燃焼性試験 (A、B 2種類の生地で試験済み)約1000℃のバーナーで2分間燃焼させて試料の着火(燃焼)の結果 着火が確認できませんでした。
【JIS L 1091 a-2法 燃焼試験合格】パイピング、ファスナーも燃焼試験に合格済みです。
耐熱温度 1000℃ の2重のガラス繊維でしっかり防御
耐熱・防水仕様・難燃仕様
耐熱性に優れた4層構造の素材が、守ります。 また、ある程度の水であれば防御できる撥水性も兼ね備えています。
【耐熱性素材】防爆バッテリーバッグは耐火性ガラス繊維と耐火性素材でできており、火源をよりよく遮断できます。燃焼と爆発を大幅に減らすことができます。
耐火バッグ(耐熱ケース)は”火を完全に防ぐもの”ではなく、”延焼を遅らせる”補助的な道具としてご使用ください。


