micro:bitの気温、湿度、気圧センサで測定したデータを、 プログラミングを用いて活用できるキットです。別売のK50-1211地震説明器(P波・S波の違いを示す模型)に取付けることで、地震説明器の振動を感知し、ブザーを鳴らすプログラムをつくることができます。また、前面のLEDで「×」を表示するなど視覚的に表示させることもできます。