高出力レーザの光量を連続可変が可能、高い透過率安定性が得られます。レーザ光の偏光特性を利用し、CW/パルスレーザの透過光量を連続可変。 透過させないレーザ光はディフューザーで安全に吸収し、熱として放出。ディフューザーの発熱による透過光量への影響は極めて小さい。リモート操作用のコントローラを各種用意(別売)。設置面を変更することで、出射偏光方向を水平/垂直に変更可能。