明治からずっと愛され続ける、香水のように華やかな香りのロングセラーブランド。西洋文化の魅力に触れた明治時代を代表する薫香づくりの天才「鬼頭勇治郎」によってつくられた香水香「花の花」。香水のように華やかなフローラルの香りは、100年の時代を超え、いまもなお愛され続けています。現代のさまざまな香りの礎となったお香です。
香りが凄くいいですね。又買いたいと思います有難う御座いました。
香り自体はどれも個性的なもので、好き好きなんでしょうが、自分としては良かったです。
お客さまをお迎えする30分くらい前にお香を焚いて、雰囲気を良くしています。煙は少ないです。火が消えても香りが空間に漂っているので、直前に火をつけるより、少し前につけて、ほのかに残り香がするのが誰にも好まれる感じはないかと思います。バラ、ユリ、スミレの香りが華やかで高級感があります。