GP-210のレビュー

「オフロードバイクでオンロードを極めたい」。ライダーたちのそんな声を反映して生まれたスタイリッシュなデュアルパーパスタイヤ。アスファルトでのライディングを一番に考え、グリップ力と排水性を高次元でアジャスト。林道程度のオフロードにも対応します。
構造は、カーカスに極太ナイロンを採用し、高速走行にも耐え得るタイヤ剛性を確保。フロントは旋回性とグリップ感覚に優れたラウンド構造、リアは走行安定性を重視したややフラットな構造になっています。
スリック×ブロックのスタイリッシュなパターンデザイン。排水性に優れた極太グルーブにより、ウェット走行でも最高のパフォーマンスを発揮します。軽いオフロードでのトラクションにも考慮しました。
フロントにはスポーツ系タイヤで実績のあるコンパウンドを採用し、抜群のグリップ力を確保しました。リアは耐摩耗性を重視。アスファルト走行でも長持ちするロングライフなコンパウンドです。
オフ寄りのタイヤと比べると凸凹感がないので乗り心地は良い。舗装路でのグリップは十分。14000キロぐらい使ってるがまだ4分山ぐらい残っている。ただし後輪は四角くすりへってしまった。スリップサインの出る前にサイドウォールにひびが入ってきたのでそれがひどくならないうちに交換する予定。
普段の待ち乗りバイク、スーパーシェルパに使用しました、ほぼダート走行は想定しないので、このオンタイプを選択、大正解!
価格も性能も問題ないです、タイヤ交換は自分でするのですが、ビートの感覚はD社のタイヤに似ています、勿論これも国産メーカーなので
安心して使用を続けるつもりです、パターンもかっこいいですね。
これまで純正で付いていたブロックタイヤを履いていましたが、こちらの商品はオンロード寄りな為、アスファルトでのグリップ力が高く非常に安心感があります。
また、プロファイルも安定志向で急にハンドルが切れ込むことが無く、大排気量バイクの様にアクセルを開けて曲がる楽しさもあります。
取付に関しては、ビードが硬すぎず着脱が容易でした。バランスはバルブと軽点を合わせただけでウエイトは付けませんでしたが、高速走行時にハンドルがぶれる様なことは無いため、精度も充分と感じました。
ずっとこのタイヤを使用していますがBSのBW201と迷いましたが今回も価格からこちらにしました。グリップ力もあるし変な癖もないし通常の使用なら耐久性もあり値段も安いので街乗りメインの人にはお勧めです。マディやグラスじゃなければダートもそれなりに走れます。スライドを多用する人は耐久性は期待しない方が良いと思います。また消耗してきてからのグリップ力の低下が大きいのでスライドもし易いですがコントロール性は良いので安心感はあります。値段も安いので早めの交換が良いと思います。
ずいぶん磨耗したダンロップD605からの履き替えです。
IRCは初めてですが、よいタイヤだと思います。
乗ってすぐに違いがわかりました。
1.直進性が良くなった。
2.コーナリングが安定する。
3.タイヤからの振動が明らかに減った。
D605で行けた厳しい路には行けないようですが林道程度なら特に不安もなく入っていけます。
120km慣らしで走ってきましたが、まだヒゲが全部残っています。私の走りが大人しいからかもしれませんが、ロングライフが期待できます。
モノタロウさんのタイヤは他よりグンと安いのでこれからも利用すると思います。
SL230でチューブレス、オンロード。となると選択肢が多くないのですが、値段も手頃でグリップも良く、急なブレーキ操作でも安心していられます。
フロントタイヤはグリップ重視、リアタイヤは耐久性重視ですが雨の日のグリップも悪くありません。
パターンはオンロードですがちょっとしたダートでも神経質になる事無く走破出来ます。
耐久性は前後共8千キロ近く持ちました。
非常にコストパフォーマンの高いタイヤだと思います。送料込み価格もこちらが最安。次もこちらでお願いします。
私の使用状況では満点に近いタイヤです。
前回もこのタイヤを使用していましたがブロックがなくなったので交換しました。使用方法はダートコース3ターマックコース6公道1ですがサイドのブロックがなくなるまで1000km持ちません。ブロックがなくなりかけると急にすっぽ抜ける挙動が出ます。グリップは進入スライドもパワースライドもオンオフタイヤにしてはコントロールし易くグリップ力はロードタイヤのブリヂストンBT45よりは若干落ちる程度です。ダートはロードタイヤよりはトラクションも良く良質ダートならかなり楽しめます。
あまりオフロードを走らなくなったので、このタイヤにしてみました。
オフロードタイヤと比べると、安心してバンクできます。価格も安くかっこいいパターンです。
今まではバイク屋に頼んでいたタイヤ交換。今回初めて自分で挑戦。
チューブレスでなくチューブタイプなのでビードを出す心配もなく、思ったよりも簡単に交換できた。
古いタイヤを外すには、タイヤとリムの隙間にシリコンスプレー吹き付けると良い結果が得られた。
タイヤの品質は、当然バイク屋で交換してもらった場合と同等。
自分で交換すると、いろいろ勉強になるし、細かいところも掃除できるのがよい。
自分は、ディスクプレーキのピストンを押し戻すピストンツールやピストンを回転させる脱着ツールをもっているので問題なく作業できたが、これらの専用工具がないと、ホイール脱着時に、ディスクブレーキピストンが障害になる可能性ありそうなので、誰にでも自分でタイヤ交換することはお勧めはできない面も・・・
初めてガッツリ舗装路用のタイヤを装着しましたが、ビードが十分に上がらず、縦の振動が発生しました。
後日再組付けした後、タイヤを路面に叩きつけてビードを均一化しました。
ビードクリームたっぷり塗ったほうが良いですね。
不器用な人あるある。
前回も同じタイヤをつかっており、今回が3セット目。
ハンドリングはナチュラルで癖が無いと思う。
通勤途中の峠区間ではほぼ端っこまで使っても安心していられる。
この性能が前後セットで1万円以下というのは素晴らしい!
但し、通販で買ったタイヤを地元のバイク屋さんなんかに交換依頼すると嫌われると思うので、自分で交換できる人にオススメです。



