エアコンオイル(蛍光剤入り)のレビュー
- 用途:
- 何気に使っていたけど・・・。
用途カーエアコン用 成分合成油、添加剤、リン酸トリトリル、2,6-ジ-タ-シャリ-ブチル-4-クレゾール、AR-GLO5新蛍光剤、POEオイル、HFC134a タイプ蛍光剤入り 容量(g)50(R134aガス/40+PAGオイル/10(mL換算:10mL)) 危険等級Ⅲ
上記は説明文からコピペしました。
PAG?POE?
基本オイルがPAGオイルの為、商品ページの注意文言に記載のとおりPOEオイル車にはご使用いただけませんのでご了承ください。
- 用途:
- エアコンガス漏れ時にブラックライト照射で蛍光剤が光って確認できるように
蛍光剤をエアコンの配管内に注入するのにオイルも一緒に注入できるので、気持ちエアコンコンプレッサーが滑らかに動いている感じがします。蛍光剤はしっかりブラックライトに反応するので漏れ箇所を発見しやすいです。ガス漏れ確認用や、ガス漏れ時の早期発見の為にエアコン修理車両には全数いれています。
- 用途:
- エアコンメンテナンス
今夏は普通のMonotaROエアコンオイルを補充しました。
安価でも能力充分だったので次回に備えて蛍光剤入りを買い置きしました。
- 用途:
- 中古車買ったらまず入れます。
- 対象商品:
- 00761468
これを入れておけばガス漏れ箇所の発見が
しやすくなると思い、予防整備的な感じで入れています。
- 用途:
- 車のメンテナンス
エアコンガス漏れで、初めて購入し入れてみました。予想していないところから漏れているのが発見できました。長年の悩みが解決しそうです。大変助かりました。今後もガス漏れ時には使用したく思います。
- 用途:
- ガスより先に入れるべき!
冷えが悪くなると「ガスチャージ!これガス入ってない!」が、今までの普通だと思います。
ですが登録から5年以上経過したら、先ずこちらを一本入れましょう!
驚く程冷えが戻り、コンプレッサーの振動も明らかに低減します!
当然機械的な摩擦低減で、燃費にも効果が有ります。
R134aガスを先に入れてしまうと、オイルを入れようとしたら充填が出来ません!
うちの平成10年式トッポBJは、新車当時からのコンプレッサーですが15万キロ超えて、全然壊れる気配もありません。
- 用途:
- 自家用のエアコンに使用
安く購入できたので性能面で不安がありましたが、
値段もリーズナブルで性能もバッチリでした。
- 用途:
- カーエアコンの修理
カーエアコンのガス漏れチェックに使っています。紫外線を当てると漏れてるところが光るので、漏れ箇所を探し当てるのに便利に使っています。
- 用途:
- 自動車・メンテナンス
エアコンガス補充時に年式が古い車両に使います。ガス漏れ点検になり助かります。
- 用途:
- カーエアコンの効きが悪くなったとき
- 対象商品:
- 00761468
カーエアコンの効きが悪くなったとき、ガスチャージはするのですが、あいにくエアコンオイルを持っておらず、後からこちらで購入し追加投入しました。
大きな変化はありませんが、きちんと稼働している所をみると全く問題無く機能しているようです。
- 用途:
- 車部品
とても安価で性能、使いやすく、今後も購入したいと思います。
- 用途:
- 車のエアコンのメンテナンス
格安価格ですが、品質は十分で、漏れ箇所も分かり、良かったです。
- 用途:
- ガス漏れ完治
旧車の為R1 2のガスを入れていて冷媒管ホースに亀裂(ホースを新品に作り替えた)
- 用途:
- エアコンガス漏れ点検
他社より安いので購入しました。漏れた車に充填は行いましたが、今のところ点検しても結果が出ていません。一応、他のモノタロウ製品と同様だと思い信頼しています。ちなみに、ブラックライトも釣具店で買った安物(\880込)ですが?
- 用途:
- エアコンコンプレッサーオイル、蛍光剤補充
先ずこれを注入しただけで、エアコンの冷えは大きく改善し、コンプレッサーの作動音も殆ど聴こえない位となって驚きました。数日おいてオイルのみをもう一缶注入した結果、「もう充分」かなという感じになり、様子を見ている処です。
- 用途:
- 安くても効果あり
- 対象商品:
- 00761468
ワゴンRmh21sとmh22sに施工しました。
施工して一番驚いたのがエンジン始動後、静かになったと気づきました。
潤滑性が良くなったのだと思います。また、蛍光剤が緑でもしガス漏れなどがあれば
発見しやすいと思いました。
冷えの具合ですが、気温が30度で、元々が冷やせる能力のあるワゴンrなので体感としては
更に冷やせる能力が上がったなどは分からなかったです。
施工方法ですが、エンジンを掛けたまま、エアコンは一番低い温度設定にする。
チャージホースにエアコンオイルを取付けた状態にし、
①配管のLの文字の所へチャージホースを差し込む。
②オイル缶を若干緩め、ホースの中の空気を抜く(シュッと音がすればよい)
③オイル缶を締めなおす。
④オイル缶の上のネジを締めていき、オイル缶に穴を空け、空いたらネジを緩める。
⑤オイル缶は逆さまにし、缶は冷たくなります。さらに振ればガス管に入っていく。
⑥チャージホースを抜いて、アイドリングを5分から10分ほどする。
これだけで施工終了です。
