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棒径(Φmm)
- 9.0
- 0.9(2)
- 1(3)
- 1.2(4)
- 1.4(13)
- 1.6(26)
- 2(68)
- 2.4(9)
- 2.5(7)
- 2.6(133)
- 3(5)
- 3.2(298)
- 4(254)
- 4.0(2)
- 4.5(4)
- 5(115)
- 6(34)
- 6.5(5)
- 8(5)
- 9(2)
- 9.5(3)
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長さ(mm)
- 300~400未満(1)
ブランド
- 台松科技(1)
溶接棒とは、溶接作業の際に母材を接着させるために使われる溶加材のことです。溶加材は溶接の強度を高めたり母材の接合部分の外観を美しく仕上げたりする役割があり、中でも棒状の溶接棒が多く用いられています。母材をしっかり溶接するためには、溶接方法や母材の材質に合わせ、ステンレス用、軟鋼用、鋳物用などから適した製品を選ぶことが大切です。硬化肉盛用の溶接棒は、消耗が大きい機械部品に金属を充填し強度を回復させるために用いられます。

直流用ガウジングカーボン
台松科技¥5,998税込¥6,5981箱(50本)当日出荷TAIMATSUは世界シェアー35%のメーカーです。 消耗が少なく経済的。 炭素の高密度化、高密度のためアーク切れが少ない。 バラツキが少ない銅メッキ法。 品質が安定しており作業効率が高い。 ばらつきが少なくいつも同じ感覚で作業が出来る。 メッキがハガレ落ちることがない。 放電作業中にカーボンが飛散したりしない。用途ガウジングカーボンと金属母材の間にアークを発生させて金属溶融させ、同時にガウジングカーボンに沿って噴出する高速のエアーによって溶着金属を除去します。鉄骨・造船・橋梁・建機・製缶等の切断、溝入れ(ハツリ作業)、穴あけ加工等に使用されております。溝幅(mm)12~14質量(g/本)約45溝深さ(mm)6~10棒長(mm)355棒径(Φmm)9.0使用電流(A)350~400穴径(mm)約13切代(mm)約12










