従来の反射板の奥にあった、点検スイッチと蓄電池充電モニタを枠に配置。点検作業がやりやすく、作業時間を短縮できます。コンピュータを駆使した配光設計により、配光を改善。更に内蔵ブロックの改良により、同じ蓄電池容量で光束比をアップ。1 台で、より広範囲の明るさを確保できます。