ケイフレックスの端末を保護するためのブッシングとしてご使用できます。表中の「接続できるケイフレックス」欄の※印はKMS、KMV、KPF、KIC、KIH、KIV、KMEC、KPBF、KUU、KCS、KMB、KIB、KM、KI を表しています。詳細サイズについては、ケイフレックスの各頁をご参照下さい。