刃先交換チップ(スローアウェイチップ)とは、主に切削工具、旋削加工、フライス加工等に使う刃(チップ)のこと。専用のホルダーに固定して使用し、形状は正三角形のものが多いですが、他にも円形や四角形のものが販売されており、通常ほとんどのチップは、逃げ角のないネガティブチップ、逃げ角があるポジティブチップの2種類に分類されています。材質は鋼やサーメットの他に多結晶ダイアモンド焼結体などがあるので、使用する素材に合わせて選ぶといいでしょう。使用しているうちに先端部が摩耗するのでその多くは使い捨てとなります。
旋削ネガ CN□□型-12(ひし形80°)R0.1 被削材S(耐熱合金)SANDVIK14日以内出荷
用途仕上げトラスコ品番656-1301穴径(Φmm)5.156被削材S切刃長さ(mm)12.78有効長(mm)切刃:12.78勝手N加工FinishingコーティングAlTiNチップ厚さ(mm)4.7625コーナーR(mm)0.0992母材超硬適合被削材種MSコーナー半径Re(mm)0.0992厚さS(mm)4.7625材種1205逃げ角(°)0内接円径(mm)12.7内接円IC(mm)12.7
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