絞り込み
最小トルク(cN・m)
- 0.5(2)
- 0.6(2)
- 3(1)
最大トルク(cN・m)
- 5(2)
- 6(2)
- 800(1)
1目盛(cN・m)
- 0.1
- 0(1)
- 0.001(1)
- 0.002(2)
- 0.005(3)
- 0.01(6)
- 0.02(10)
- 0.05(7)
- 0.2(8)
- 0.5(5)
- 1(7)
- 2(6)
- 5(1)
- 10(3)
- 20(2)
- 50(1)
- 100(1)
- 200(1)
ブランド
- 東日製作所(6)
- KANON(中村製作所)(1)
エコロジープロダクト
RoHS10物質対応(5)
トルクレンチテスタは、トルクレンチの数値と実際のトルクとの校正作業を行う器具。製品ごとにアナログ式やデジタル式で測定が行えます。トルクレンチを用いる作業では、ボルトの緩み防止や、締め付けすぎによるボルトの破断を防止するため、正確なトルク管理が必要です。トルクレンチテスタを使用することで、工具の精度が確認でき、作業時に数値の狂いによるトラブルを予防することができます。製品によって測定できるトルクレンチのサイズや、トルクの大きさが変わるため、校正を行うトルクレンチに合わせて購入するものを選びましょう。
商品豆知識
「最小トルク(cN・m)」から絞り込む
0.5(2)
0.6(2)
3(1)

デジタルトルクアナライザー
KANON(中村製作所)¥169,800~税込¥186,780~1台ほか3日以内出荷から10日以内出荷トルクドライバー固定用支柱付ですので、常に安定したトルク測定ができます 充電式ですので持ち運びに便利です デジタル表示器をパソコンに接続することにより、データの管理が可能です 精度は±1%+1digitを保証します電源充電式1目盛(cN・m)0.1最小トルク(cN・m)3最大トルク(cN・m)800モードTRACK PP PD
デジタルトルクレンチテスタ
東日製作所¥1,198,000税込¥1,317,8001台ほか3日以内出荷から90日以内出荷「合否判定機能」を搭載し、判定結果を色でお知らせ。トルクレンチの校正作業に最適。 デジタルトルクレンチテスタDOTE4/DOTE4-Gは合否判定機能を搭載。液晶表示の数値の色により、測定結果の合否が一目で分かります。 判定の上下限値はキー入力の他、PCやバーコードリーダーによる外部機器のコマンド入力でも可能です。※外部機器からのコマンド入力には別途専用ソフトが必要です。 ローディング装置がトルクレンチの有効長に負荷を与えるので、校正条件が均一化して正確な測定が可能です。 従来品のDOTE3/DOTE3-Gと比較し、トルク測定分解能が2倍以上向上しました。 MicrosoftExcel(R)へ測定データが自動入力できる『ExRcv(エクセルレシーバ)』が東日Webサイトから無料ダウンロードでご利用頂けます。※DOTE4とPCの接続には別売のケーブル(No.383又はNo.385)が必要です。 PCや専用プリンタへの測定結果出力機能付き(RS232C・USB出力端子) 大型機種のDOTE500N4(-G)とDOTE1000N4(-G)は、表示部位置を最適化し、作業中でも表示が見やすくなりました。 多数のトルクレンチを校正・調整・修理する場合に最適な、電動モーター駆動のローディング装置を搭載した、DOTE4-MD2/DOTE4-G-MD2もあります。 JCSS校正証明書付きのDOTE4/DOTE4-Gや、不確かさ校正証明付きにも対応可能です。 電源はAC100V~240V±10%に対応。オプションでバッテリパックを用意。 EU圏内の使用に対応。CEマーキング付。用途トルクレンチの校正、調整、修理。




















