ラフィング超硬エンドミル :「SDS」の検索結果
ラフィングエンドミルとは、切削加工に使用するエンドミルの一種です。刃の形状がラフティング刃と呼ばれる波状になっているため、ラフティングエンドミルと呼ばれます。ラフティングエンドミルは、刃の形状により切削抵抗が小さいため、大きく削り込むことができるため、主に粗削り加工に使用され、仕上げ加工には向いていません。切削刃の長さにより、ショート、ミディアム、ロングタイプがあります。荒加工用のラフティングエンドミルですが、製品によっては中仕上げ並みの加工が可能です。
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超硬ラフィングエンドミル ALTlBNコート 4枚刃
(2件のレビュー)¥13,980税込¥15,3781本当日出荷切りくずが細かく分断されるように外周刃を設計しておりますので、荒化工に最適です。用途一般鋼やステンレス鋼、プリハードン鋼(HRc30~40)、高硬度鋼などの、ミーリング荒加工に。材質超硬刃数4表面処理AlTiBNシャンク径公差h6ねじれ角(°)40適合被削材種炭素鋼:○、合金鋼:○、プリハードン鋼(~45HRc):◎、高硬度鋼(~50HRc):◎、高硬度鋼(~55HRc):〇、ステンレス鋼:○刃径公差(mm)+0/-0.1販売区分業務用








