チップとは、切削工具の主に先端に付いた刃の部分のことです。この部分を取り外して付け替えができるものをスローアウェイチップと呼び、チップだけでの販売がなされます。チップには三角形や四角形のほかに多角形の形状が多く、それぞれの角を順に使用します。全ての角が摩耗すると研ぎ直すことになりますが、スローアウェイの場合は使い捨てが普通です。材質は単結晶・多結晶ダイヤモンドから超硬合金、サーメットと多様で、加工する対象に応じて選ばれます。
旋削ネガ CN□□型-12(ひし形80°)R1.2 被削材S(耐熱合金)SANDVIK¥19,980~税込¥21,978~
1箱(10個)
14日以内出荷
穴径(Φmm)5.156被削材S勝手Nチップ厚さ(mm)4.7625コーナーR(mm)1.1906母材超硬コーナー半径Re(mm)1.1906厚さS(mm)4.7625逃げ角(°)0内接円径(mm)12.7内接円IC(mm)12.7
旋削ネガ CN□□型-12(ひし形80°)R0.4 被削材S(耐熱合金)SANDVIK¥19,980~税込¥21,978~
1箱(10個)
14日以内出荷
穴径(Φmm)5.156被削材S勝手Nチップ厚さ(mm)4.7625コーナーR(mm)0.3969母材超硬コーナー半径Re(mm)0.3969厚さS(mm)4.7625逃げ角(°)0内接円径(mm)12.7内接円IC(mm)12.7