油性なので速乾タイプで作業性に優れています。
シャーシーやフレーム等に強力な保護被膜を形成し、雨・雪・泥・塩・ホコリ等によるサビや塩害を防ぎます。
塗装が均一に塗れ、さらに重ね塗りもできます。
| 注文コード | 品番 | 内容量 | 危険物の数量 | 定期注文特価(税別) | 定期注文特価(税込) | 出荷関連 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 82780856 | - | 1ケース(420mL×30本) | 7800mL | ¥8,498 | ¥9,348 (税込) | 当日出荷 1年間返品保証 |



安価な割にはそこそこの耐久性があると個人的には思っておりますので、以前から自身の車や家族の車の下回りの保護に使用してます。
ストックしておけば、剥がれて来ても再塗装で融雪剤による被害も気持ちの問題かもしれませんが多少は防げると思います。
何回目の購入か数えられないほどです。自宅には車が3台あるため、本品がいくらあっても困らないので、送料クリアの3500円に足りない時の調整で買うパターンが多いです。環境負荷云々も有るのでしょうが、私は水性より油性が使いやすい気がします。単価も安いですし。
スタットレスタイヤの交換やオイル交換時に、ちょっと余分に持ち上げてこまめに吹きつけています。特に春先は融雪剤を洗い流して吹いておくと、冬前はまだきれいです。以前は水性ものを使っていましたが、こちらの油性の方が持ちが良いような。
水性とこの油性での作業性としての使用感は変わらないと思います。
内容量もあり手軽に塗装剥げ部分の補修に使えます。何度もリピートさせてもらってます。安価で吹付けに問題無く使用できます。
夏冬タイア交換や、ブレーキ部品交換、車検前手入れの毎にジャッキアップしたタイミングで、ウエスで泥を落として、下回りにスプレーします。
コツは、マメにスプレーする事です。
近年、車検にてパスター塗布をしないので下回りの腐食予防に使用しています。 冬に雪国に行く回数が、多いので年一の塗布作業です。
水性に比べて匂いはきついが、しっかりと厚塗りができる。施工後の安心感がある。