部位別に体脂肪量や筋肉量が測定できる、業務用スタンダードモデル。体組成分析のゴールドスタンダードとされる4C法の技術を採用し、高精度な測定が可能。4C法との間に、体脂肪量、筋肉量共にr:0.99以上の相関関係があります。測定時間が約15秒と早く、負担少なく測定可能です。診断、研究に便利な四肢骨格筋指数(SMI)や筋肉率などが自動で計算、出力されます。