Point1:真空計と真空・充填スイッチ
▼キャッパー内部の圧力を確認しながら調整します
Point2:ガス導入口
▼流入量を絞るために調整バルブつきです。
Point3:エアフィルター
▼ゴミの流入を防ぐためのフィルター付きです。
Point4:パッキン
▼ボトルの肩や実験台など平らな面にあてて内部を密閉状態にします
試薬瓶や保管容器のガス置換が実現できます。
真空引きにより、容器内の酸素、水分を徹底除去し、ピュアな状態でキャップ締めが可能です。
外気に一切触れることなく蓋を閉めることができます。