制御機器 :「C174」の検索結果
制御機器は機器を制御する回路の為のスイッチ、リレー、コントロールボックス等の総合カテゴリーです。制御機器のリレーとは、スイッチやタイマーと連動し一定条件で電流のオン・オフを行うものです。制御機器内には電源の接点があり、国際規格のIEC規格に準拠しているものや、JISに準拠しているものがあります。JISとIECは内容の整合がはかられていますが、その対応はIDT、MOD、NEQと分かれています。この中でNEQはIECと同等とは認められません。
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材質取付ビス(トラスM3×5):鉄
表面処理取付ビス(トラスM3×5):ニッケルメッキ
材質(カバー)アルミ板 A1100P
材質(シャーシ)アルミ板 A1100P
色(カバー)メタリックシルバー
色(シャーシ)メタリックシルバー
RoHS指令(10物質対応)対応
表面処理(カバー)表面:塗装、裏面:導通処理
タイプコントロールタイプ
種類セレクタ
規格UL、CSA、EN規格(TUV)、CE、CCC
保護構造IP65(防油形)
フレーム丸フレーム
耐電圧充電部対アース間・対異極充電部間:AC2500V 1分間
定格絶縁電圧(V)AC/DC600
定格周波数(Hz)50/60
端子ねじ角ワッシャ付M3.5プラス・マイナス両用ねじ(セルフアップ式)
保存温度(℃)-40~80
絶縁抵抗(MΩ)充電部対アース間・異極充電部間:100以上(DC500Vメガーにて)
電気的耐久性50万回以上(AC220V 6Aにて)・100万回以上(AC220V 3Aにて)
短絡保護装置Fuse 15A
定格インパルス耐電圧(kV)6
汚染度(使用環境)3
耐振動共振試験:複振幅0.1mm 周波数10~55Hz・定振動耐久試験:複振幅3.0mm 周波数16.7Hz
定格通電電流(A)10
開閉頻度(回/時)1200(使用率40%)
適合パネル厚さ(mm)1~6
耐電圧(V/min)充電部対アース間・対異極充電部間:AC2500
条件付短絡電流(A)1000
相対湿度(%RH)盤内:45~85(-5~40℃にて)(ただし、氷結、結露なきこと)
耐衝撃(誤動作)(m/s2)100
耐衝撃(耐久)(m/s2)500
取付穴径(Φmm)22
仕様-
タイプコントロールタイプ
種類セレクタ
保護構造IP65(防油形)
フレーム丸フレーム
耐電圧充電部対アース間・対異極充電部間:AC2500V 1分間
定格絶縁電圧(V)AC/DC600
ノッチ角度(°)45
ノッチ数3
端子ねじ角ワッシャ付M3.5プラス・マイナス両用ねじ(セルフアップ式)
取付寸法(mm)Φ22.3・Φ25.5共用
保存温度(℃)-40~+80
絶縁抵抗(MΩ)充電部対アース間・異極充電部間:100以上(DC500Vメガーにて)
使用周囲温度(℃)-20~+60(ただし、氷結、結露なきこと)
機械的耐久性1万回以上
電気的耐久性50万回以上(AC220V 6Aにて)・100万回以上(AC220V 3Aにて)
短絡保護装置Fuse 15A
定格インパルス耐電圧(kV)6
汚染度(使用環境)3
耐振動共振試験:複振幅0.1mm 周波数10~55Hz・定振動耐久試験:複振幅3.0mm 周波数16.7Hz
操作部形状キー形
開閉頻度(回/時)1200(使用率40%)
条件付短絡電流(A)1000
相対湿度(%RH)盤内:45~85(-5~+40℃にて)(ただし、氷結、結露なきこと)
耐衝撃(誤動作)(m/s2)100
耐衝撃(耐久)(m/s2)500
キーの種類A
RoHS指令(10物質対応)対応
1個
¥339
税込¥373
3日以内出荷
長さ(mm)6.5
寸法(mm)2.5(Dia.)×6.5
直径(Φmm)2.5
シリーズMRS25
定格電力(W)0.6
許容差±1%
終端スタイルアキシャル
1セット(50個)
¥2,498
税込¥2,748
7日以内出荷
安全遮断技術SITSに対応した分離器内蔵SPD
SPD分離器(ヒューズ)を内蔵し、日本の電源システムへの最適化、及び信頼性と安全性を向上させたハイエンドモデルのクラスII SPDで、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。SPD分離器内蔵形、ねじアップ式端子台採用により省スペース、取り付け作業性に優れています。
分離器内蔵による省スペース化と配線工数の低減
SPD分離器(電流ヒューズ)外部SPD分離器は不要です。これにより、省スペース化、配線工数の低減を実現します。
安全にSPDプラグ交換可能なセーフティプラグイン
プラグ取り外しレバーの採用により、充電部の近傍に手を近づけること無く、安全にSPDプラグを取り外すことが可能です。また、プラグを外した状態でも、IP20の感電保護が可能です。
適合規格 JIS C 5381-11 クラスI対応
最新のJIS(JIS C 5381-11)に適合し、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。
ITotalの強化により1ランク上の総合性能を実現
SPDの基本性能である、公称放電電流In、最大放電電流Imaxは、SPDの1相当たりの性能のため、SPDの総合性能(接地に流すことができる雷電流の合計でJIS C 5381-11では、これを全放電電流ITotal と規定)を示していません。
昭電はSPDの総合性能を重視し、AFDシリーズではITotalを従来品に比べ強化しました。この結果、AFD-T4シリーズ(Imax20kA)の総合性能は従来のImax40kAと等しく、AFD-T2シリーズ(Imax10kA)の総合性能は従来のImax20kAと等しくなります。
ねじアップ式端子台による配線工数の低減
端子カバーの取り外しが不要の脱落防止機構付ねじアップ式端子台の採用により、配線工数を低減します。ネジ端子マーキングが必要な場合は、透明カバーを外して行うことができます。
故障表示、警報接点出力(有り/無しを選択可能)
故障表示は、視認性が良いLED点灯式です。故障接点は信頼性の高い電気式です。SPDに通電が無い状態での、警報接点の不要動作はありません。
公共建築工事標準仕様書、建築設備設計基準適合
公共建築工事標準仕様書(令和4年版)に適合し、建築設備設計基準(令和3年版)に記載する、「低圧用SPDが分離器を内蔵する場合」に適合した製品です。
日本のTOV(一時的過電圧)を考慮した安全性
JIS C 5381-11に規定するTOV値に加え、日本の電源系統の事故により発生するTOV値でも試験を実施し、安全性を確認しています。この日本のTOVは次のJIS改定時に追加される予定です。
進化した安全遮断技術SITS®を採用
SPDに内蔵する新設計の熱分離器は、防護部品(MOV:バリスタ)故障時の発熱による熱分離性能が大幅に向上しました。これによりJIS C 5381-11に規定する「SPDの故障モードを模擬するための追加試験」において、MOVが短絡故障する前(劣化状態)の温度上昇で、MOVを電源幹線から分離することが可能です。
また、内蔵するSPD分離器(高遮容量の電流ヒューズ)と熱分離器との動作協調により、漏れ電流領域から大きな短絡電流まで、SPD単体で遮断可能です。この機能によりSPD故障時の発火の危険性を排除しました。
AFD-T223EAは、分電盤内にD種接地とELCB接地の2種類の接地端子がある場合でも1台のSPDで保護できるよう二つの独立した接地端子を有しています。従来のようにSPDを2台設置する、または接地間にSPDを追加する必要がなくなり、省スペース化、コスト低減が可能になりました。
仕様定格短絡電流 ISCCR:AC440V 100kA、クラスII:公称放電電流 In:8/20μs 10kA(L-L、L-E、L-G/N) 20kA(G/N-E)、最大放電電流 Imax:8/20μs 20kA(L-L、L-E、L-G/N) 40kA(G/N-E)、全放電電流 Ic:8/20μs 40kA、クラスI:インパルス放電電流 Ic:10/350μs 2.5kA、全放電電流 Ic:10/350μs 5kA
JIS規格JIS C 5381-11
モード防護モード:-L間、L-E間、L-G/N間、G/N-E間
安全遮断技術SITSに対応した分離器内蔵SPD
SPD分離器(ヒューズ)を内蔵し、日本の電源システムへの最適化、及び信頼性と安全性を向上させたハイエンドモデルのクラスII SPDで、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。SPD分離器内蔵形、ねじアップ式端子台採用により省スペース、取り付け作業性に優れています。
分離器内蔵による省スペース化と配線工数の低減
SPD分離器(電流ヒューズ)外部SPD分離器は不要です。これにより、省スペース化、配線工数の低減を実現します。
安全にSPDプラグ交換可能なセーフティプラグイン
プラグ取り外しレバーの採用により、充電部の近傍に手を近づけること無く、安全にSPDプラグを取り外すことが可能です。また、プラグを外した状態でも、IP20の感電保護が可能です。
適合規格 JIS C 5381-11 クラスI対応
最新のJIS(JIS C 5381-11)に適合し、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。
ITotalの強化により1ランク上の総合性能を実現
SPDの基本性能である、公称放電電流In、最大放電電流Imaxは、SPDの1相当たりの性能のため、SPDの総合性能(接地に流すことができる雷電流の合計でJIS C 5381-11では、これを全放電電流ITotal と規定)を示していません。
昭電はSPDの総合性能を重視し、AFDシリーズではITotalを従来品に比べ強化しました。この結果、AFD-T4シリーズ(Imax20kA)の総合性能は従来のImax40kAと等しく、AFD-T2シリーズ(Imax10kA)の総合性能は従来のImax20kAと等しくなります。
ねじアップ式端子台による配線工数の低減
端子カバーの取り外しが不要の脱落防止機構付ねじアップ式端子台の採用により、配線工数を低減します。ネジ端子マーキングが必要な場合は、透明カバーを外して行うことができます。
故障表示、警報接点出力(有り/無しを選択可能)
故障表示は、視認性が良いLED点灯式です。故障接点は信頼性の高い電気式です。SPDに通電が無い状態での、警報接点の不要動作はありません。
公共建築工事標準仕様書、建築設備設計基準適合
公共建築工事標準仕様書(令和4年版)に適合し、建築設備設計基準(令和3年版)に記載する、「低圧用SPDが分離器を内蔵する場合」に適合した製品です。
日本のTOV(一時的過電圧)を考慮した安全性
JIS C 5381-11に規定するTOV値に加え、日本の電源系統の事故により発生するTOV値でも試験を実施し、安全性を確認しています。この日本のTOVは次のJIS改定時に追加される予定です。
進化した安全遮断技術SITS®を採用
SPDに内蔵する新設計の熱分離器は、防護部品(MOV:バリスタ)故障時の発熱による熱分離性能が大幅に向上しました。これによりJIS C 5381-11に規定する「SPDの故障モードを模擬するための追加試験」において、MOVが短絡故障する前(劣化状態)の温度上昇で、MOVを電源幹線から分離することが可能です。
また、内蔵するSPD分離器(高遮容量の電流ヒューズ)と熱分離器との動作協調により、漏れ電流領域から大きな短絡電流まで、SPD単体で遮断可能です。この機能によりSPD故障時の発火の危険性を排除しました。
AFD-T223EAは、分電盤内にD種接地とELCB接地の2種類の接地端子がある場合でも1台のSPDで保護できるよう二つの独立した接地端子を有しています。従来のようにSPDを2台設置する、または接地間にSPDを追加する必要がなくなり、省スペース化、コスト低減が可能になりました。
仕様定格短絡電流 ISCCR:AC440V 100kA、クラスII:公称放電電流 In:8/20μs 5kA(L-L、L-E、L-G/N) 10kA(G/N-E)、最大放電電流 Imax:8/20μs 10kA(L-L、L-E、L-G/N) 20kA(G/N-E)、全放電電流 Ic:8/20μs 20kA
JIS規格JIS C 5381-11
モード防護モード:L-L間、L-E間、L-G/N間、G/N-E間
安全遮断技術SITSに対応した分離器内蔵SPD
SPD分離器(ヒューズ)を内蔵し、日本の電源システムへの最適化、及び信頼性と安全性を向上させたハイエンドモデルのクラスII SPDで、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。SPD分離器内蔵形、ねじアップ式端子台採用により省スペース、取り付け作業性に優れています。
分離器内蔵による省スペース化と配線工数の低減
SPD分離器(電流ヒューズ)外部SPD分離器は不要です。これにより、省スペース化、配線工数の低減を実現します。
安全にSPDプラグ交換可能なセーフティプラグイン
プラグ取り外しレバーの採用により、充電部の近傍に手を近づけること無く、安全にSPDプラグを取り外すことが可能です。また、プラグを外した状態でも、IP20の感電保護が可能です。
適合規格 JIS C 5381-11 クラスI対応
最新のJIS(JIS C 5381-11)に適合し、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。
ITotalの強化により1ランク上の総合性能を実現
SPDの基本性能である、公称放電電流In、最大放電電流Imaxは、SPDの1相当たりの性能のため、SPDの総合性能(接地に流すことができる雷電流の合計でJIS C 5381-11では、これを全放電電流ITotal と規定)を示していません。
昭電はSPDの総合性能を重視し、AFDシリーズではITotalを従来品に比べ強化しました。この結果、AFD-T4シリーズ(Imax20kA)の総合性能は従来のImax40kAと等しく、AFD-T2シリーズ(Imax10kA)の総合性能は従来のImax20kAと等しくなります。
ねじアップ式端子台による配線工数の低減
端子カバーの取り外しが不要の脱落防止機構付ねじアップ式端子台の採用により、配線工数を低減します。ネジ端子マーキングが必要な場合は、透明カバーを外して行うことができます。
故障表示、警報接点出力(有り/無しを選択可能)
故障表示は、視認性が良いLED点灯式です。故障接点は信頼性の高い電気式です。SPDに通電が無い状態での、警報接点の不要動作はありません。
公共建築工事標準仕様書、建築設備設計基準適合
公共建築工事標準仕様書(令和4年版)に適合し、建築設備設計基準(令和3年版)に記載する、「低圧用SPDが分離器を内蔵する場合」に適合した製品です。
日本のTOV(一時的過電圧)を考慮した安全性
JIS C 5381-11に規定するTOV値に加え、日本の電源系統の事故により発生するTOV値でも試験を実施し、安全性を確認しています。この日本のTOVは次のJIS改定時に追加される予定です。
進化した安全遮断技術SITS®を採用
SPDに内蔵する新設計の熱分離器は、防護部品(MOV:バリスタ)故障時の発熱による熱分離性能が大幅に向上しました。これによりJIS C 5381-11に規定する「SPDの故障モードを模擬するための追加試験」において、MOVが短絡故障する前(劣化状態)の温度上昇で、MOVを電源幹線から分離することが可能です。
また、内蔵するSPD分離器(高遮容量の電流ヒューズ)と熱分離器との動作協調により、漏れ電流領域から大きな短絡電流まで、SPD単体で遮断可能です。この機能によりSPD故障時の発火の危険性を排除しました。
AFD-T223EAは、分電盤内にD種接地とELCB接地の2種類の接地端子がある場合でも1台のSPDで保護できるよう二つの独立した接地端子を有しています。従来のようにSPDを2台設置する、または接地間にSPDを追加する必要がなくなり、省スペース化、コスト低減が可能になりました。
仕様定格短絡電流 ISCCR:AC440V 100kA、クラスII:公称放電電流 In:8/20μs 5kA(L-L、L-E、L-G/N) 10kA(G/N-E)、最大放電電流 Imax:8/20μs 10kA(L-L、L-E、L-G/N) 20kA(G/N-E)、全放電電流 Ic:8/20μs 20kA
JIS規格JIS C 5381-11
モード防護モード:L-L間、L-E間、L-G/N間、G/N-E間
安全遮断技術SITSに対応した分離器内蔵SPD
SPD分離器(ヒューズ)を内蔵し、日本の電源システムへの最適化、及び信頼性と安全性を向上させたハイエンドモデルのクラスII SPDで、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。SPD分離器内蔵形、ねじアップ式端子台採用により省スペース、取り付け作業性に優れています。
分離器内蔵による省スペース化と配線工数の低減
SPD分離器(電流ヒューズ)外部SPD分離器は不要です。これにより、省スペース化、配線工数の低減を実現します。
安全にSPDプラグ交換可能なセーフティプラグイン
プラグ取り外しレバーの採用により、充電部の近傍に手を近づけること無く、安全にSPDプラグを取り外すことが可能です。また、プラグを外した状態でも、IP20の感電保護が可能です。
適合規格 JIS C 5381-11 クラスI対応
最新のJIS(JIS C 5381-11)に適合し、AFD-T4シリーズはクラスIにも対応しています。
ITotalの強化により1ランク上の総合性能を実現
SPDの基本性能である、公称放電電流In、最大放電電流Imaxは、SPDの1相当たりの性能のため、SPDの総合性能(接地に流すことができる雷電流の合計でJIS C 5381-11では、これを全放電電流ITotal と規定)を示していません。
昭電はSPDの総合性能を重視し、AFDシリーズではITotalを従来品に比べ強化しました。この結果、AFD-T4シリーズ(Imax20kA)の総合性能は従来のImax40kAと等しく、AFD-T2シリーズ(Imax10kA)の総合性能は従来のImax20kAと等しくなります。
ねじアップ式端子台による配線工数の低減
端子カバーの取り外しが不要の脱落防止機構付ねじアップ式端子台の採用により、配線工数を低減します。ネジ端子マーキングが必要な場合は、透明カバーを外して行うことができます。
故障表示、警報接点出力(有り/無しを選択可能)
故障表示は、視認性が良いLED点灯式です。故障接点は信頼性の高い電気式です。SPDに通電が無い状態での、警報接点の不要動作はありません。
公共建築工事標準仕様書、建築設備設計基準適合
公共建築工事標準仕様書(令和4年版)に適合し、建築設備設計基準(令和3年版)に記載する、「低圧用SPDが分離器を内蔵する場合」に適合した製品です。
日本のTOV(一時的過電圧)を考慮した安全性
JIS C 5381-11に規定するTOV値に加え、日本の電源系統の事故により発生するTOV値でも試験を実施し、安全性を確認しています。この日本のTOVは次のJIS改定時に追加される予定です。
進化した安全遮断技術SITS®を採用
SPDに内蔵する新設計の熱分離器は、防護部品(MOV:バリスタ)故障時の発熱による熱分離性能が大幅に向上しました。これによりJIS C 5381-11に規定する「SPDの故障モードを模擬するための追加試験」において、MOVが短絡故障する前(劣化状態)の温度上昇で、MOVを電源幹線から分離することが可能です。
また、内蔵するSPD分離器(高遮容量の電流ヒューズ)と熱分離器との動作協調により、漏れ電流領域から大きな短絡電流まで、SPD単体で遮断可能です。この機能によりSPD故障時の発火の危険性を排除しました。
AFD-T223EAは、分電盤内にD種接地とELCB接地の2種類の接地端子がある場合でも1台のSPDで保護できるよう二つの独立した接地端子を有しています。従来のようにSPDを2台設置する、または接地間にSPDを追加する必要がなくなり、省スペース化、コスト低減が可能になりました。
仕様定格短絡電流 ISCCR:AC440V 100kA、クラスII:公称放電電流 In:8/20μs 10kA(L-L、L-E、L-G/N) 20kA(G/N-E)、最大放電電流 Imax:8/20μs 20kA(L-L、L-E、L-G/N) 40kA(G/N-E)、全放電電流 Ic:8/20μs 40kA、クラスI:インパルス放電電流 Ic:10/350μs 2.5kA、全放電電流 Ic:10/350μs 5kA
JIS規格JIS C 5381-11
モード防護モード:-L間、L-E間、L-G/N間、G/N-E間
特性防水・防塵
RoHS指令(10物質対応)対応
仕様●RFプロトコル:2G (GSM/GPRS), 3G (UTMS)●アンテナ物理形状:スタビー●アンテナ実装タイプ:磁気式
ケーブル長(mm)3
RoHS指令(10物質対応)対応
ゲイン2.2dBi
1個
¥2,498
税込¥2,748
7日以内出荷
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- 制御機器
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