ドラム缶やタンク等へ液剤を送り込む際、液面が設定した上限レベルに到達するとアラーム(警報)を発し、ポンプへのエア供給を停止します。容器のオーバーフローの防止に役立ちます。検知棒をカットすることで、上限レベルの設定が行えます。