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- ハイサーブウエノ(1)
シンク(流し台)とは、実験室で水道を利用する場で使われるものです。レストラン、喫茶店、工場、実験室など水仕事をする場で利用できます。1槽シンクのもののほかに、用途に応じて2槽シンクのものもあります。屋外用流し台では、野菜や靴などの泥を落としたり手洗いとして利用することができます。シンクの下は排水と棚がついているものがありますが、扉がついた収納付きのキャビネットタイプもあります。
商品豆知識

シルバーシンク(前処理用つけおきシンク)
ハイサーブウエノ¥179,800税込¥197,7801個翌々日出荷シンク有効寸法:340×190×H310シンク容量(使用水量目安):15~20Lシルバーバスケット:315×153×H120電源:単相100V 50/60Hz消費電力:1KW温度調節:30℃~90℃(サーモスタット)プラグ形状:接地2P 15A電源コード:1.5m排水バルブ:15A(ステンレスフレキホース50cm付)質量:約16kg。洗浄機だけでは簡単に落ちないガンコなチーズや油汚れ、茶しぶなどを落としやすくする為の、前処理用つけおきシンクです。高温が保てるヒーター付きなので洗浄剤が溶けやすく洗浄能力を充分に引き出しますので、効率よく作業できます。スリムでコンパクトなので置き場に困りません。専用のシルバーバスケットは仕切が取り外しできますので用途にに合わせてご使用できます。作業方法1.シンク内に水を入て温水を作ります。2.汚れたナイフ、フォーク類をシルバーバスケットに入れてシンク内へ。3.前処理用洗浄剤を投入して高温を維持したまま約20~30分つけおきします。4.つけおき終了(この時点でおおよその汚れは洗浄されています。)5.仕上に洗浄機に入れて、最後の汚れと洗浄剤をすすぎます。材質ステンレス幅(mm)382高さ(mm)800奥行(mm)240TKG品番9-0788-1001TKG品番(2017)6-0702-0501
















