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開口寸法(mm)
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材質
- アルミ(2)
ブランド
- ダイケン(2)
床下点検口とは、床下のメンテナンスをする際に必要なもので、床面に取り付けされることが多いです。人が出入りできるように、大きさはそれなりに大きくなっています。押入れの床部分、床下配管の接続部分といった場所付近の床面に取り付けされていることが多いのが特徴。床下点検口には様々な種類のものがあり、シンプルなものから、気密、断熱性能を兼ね備えたものまであります。材質はアルミニウムやステンレスが使用されるのが主です。
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ホーム床点検口(都市機構・気密タイプ)
ダイケン(9件のレビュー)¥4,698税込¥5,1681台当日出荷木質合板用、置床工法・在来工法両用タイプ。 置床工法は、ねじ不要のスピードクリッパーの採用で、施工時間を大幅に短縮し、ねじ止め部からのキシミ音や外枠の歪みを解消。 在来工法は外枠受け樹脂による施工で、受桟が不要。 外枠と取手部に気密材を施し、次世代省エネルギー基準に適した気密性能。 気密性能(JIS A 4706)A-4等級相当。 蓋補強材が外枠に乗る構造で、強度が向上。 内枠は、ばらすことなく蓋材が取り付けできるL字形状。 幅広い額縁の採用で施工性向上。用途屋内歩行用 取手用穴あけ寸法は、18×83mm(角穴もしくは長穴)です。 15mmのフロア材に使用できます。 12mmの合板にクッションフロア(t1.8~3)を貼り合わせることもできます。 スピードクリッパーはフロア材とパーティクルボードとの厚さ合計が25~45mmの間で適用します。


















