ステンレス溶接棒
(10件のレビュー)19%Cr-9%Niの組織が得られるオーステナイト系ステンレス鋼溶接棒です。
スラグ剥離性、アーク安定性が良好で、スパッタも少なく、ビード外観も優れています。また、ステンレス鋼溶接棒の欠点である棒焼け性についても良好です。
JIS Z3211D308-16規格品(TSS308-142は除く)
- 用途
- ステンレス鋼(18%Cr-8%Ni)の溶接。
溶接棒 の新着商品
カテゴリ



商品レビュー
2026-09-01
用途: バイク整備
医療・福祉・介護関連業
溶接は普段あまりせず(要するに下手なので)200V溶接機で少し高い目の設定で溶接しました。捨て板で少し練習した後、初期のアークもしやすく途切れることも無く使用できました。私が通常使う鉄板用の溶接棒と難易度はそこまで変わらない印象です。
対象商品 : 08291963
2015-10-07
用途: マフラーの破損修理
ステンレスマフラーの修理に使用
細身なので、ピンポイントの溶接に便利でした。
溶接棒がやわらかい為、曲がりやすいのが注意点です。











