絞り込み
刃径(ドリル径)(Φmm)
- 3(1)
- 4(1)
- 5(1)
- 8(1)
- 12(1)
- 14(1)
- 16(1)
- 20(1)
シャンク径(Φmm)
- 4(1)
- 6(1)
- 8(1)
- 12(1)
- 14(1)
- 16(1)
- 20(1)
刃長(mm)
- 1.60E+01(1)
- 2.40E+01(1)
- 12(1)
- 15(1)
- 20(1)
- 32(1)
- 36(1)
- 42(1)
- 48(1)
- 56(1)
- 60(1)
- 64(1)
- 80(1)
刃数
- 4(1)
全長(mm)
- 50(1)
- 60(1)
- 75(1)
- 100(1)
- 150(1)
- 200(1)
表面処理
- GS
- AlCrNコーティング(12)
- DLCコーティング(2)
- その他(31)
- チタン系コーティング(21)
- ノンコーティング(8)
ブランド
- TOTIME(1)
TOTIME
ラフィングエンドミルとは、切削加工に使用するエンドミルの一種です。刃の形状がラフティング刃と呼ばれる波状になっているため、ラフティングエンドミルと呼ばれます。ラフティングエンドミルは、刃の形状により切削抵抗が小さいため、大きく削り込むことができるため、主に粗削り加工に使用され、仕上げ加工には向いていません。切削刃の長さにより、ショート、ミディアム、ロングタイプがあります。荒加工用のラフティングエンドミルですが、製品によっては中仕上げ並みの加工が可能です。
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エンドミル|侍 META-GOLD/ラフィングステンレス・難削材に最適 鋼加工にも高い対応力
TOTIME¥5,098~税込¥5,608~1本当日出荷ステンレス・難削材加工に最適化したMETA-GOLDコーティングを採用。オーステナイト系ステンレスなどの粘りのある被削材に対して、溶着を抑制し安定した切削性能を発揮します。鋼加工においても高い対応力を持ち、幅広い用途で使用可能です。不等リード・不等分割設計によりびびりを抑制し、安定した加工を実現。さらに、フルート形状にトリプルコア構造を採用することで高い工具剛性を確保しつつ、刃先に向かうにつれて溝を深く設計することで切りくず排出性を向上させています。また、コーティング表面にはラップ処理を施し、滑り性を高めることで溶着の発生を抑制。高能率な荒加工において優れた切りくず排出性を発揮し、高送り条件でも安定した加工と長寿命を実現する、高性能ラフィングエンドミルです。用途SUSオーステナイト系(粘い系)・溶着防止向き (防振タイプ)形状ラフィング刃数4シリーズエンドミル|侍 META-GOLD/ラフィング表面処理GSネック型ネックなし母材TU44リード角(°)43/46°








