


リヤサスペンションをばらしてメンテナンス後、再組立て時にガタ取りに1枚から2枚を使って組みなおしました。
オイルシールが当たって抵抗になるのを少しでも防ぐ目的で使用しました。
この部品を見つけた時はやったと思いました。
製品番号02-01-0118の某メーカーのスリッパークラッチの取付けをした際に交換前のクラッチワイヤーの位置(クラッチリフターレバー側)が調整代ギリギリになってしまいなんとかならないかと調べたらクラッチキットが製造番号変更になっておりその方にはシムを入れるタイプになっていたのでダメ元で購入しました。1mmを2枚入れると遊びが無くなったので1枚にして確認したら交換前の位置と変わらない位になりました。