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JIS規格
- Z3183
AWS規格
- A5.17 F7A2-EH14(1)
ブランド
- 神戸製鋼(2)
エコロジープロダクト
RoHS10物質対応(1)
溶接材料とは、母材となる金属に塗り、温度や圧力を加えることで溶接をする材料のことです。容器仕様はポリ容器、形態は紛体で、材質は銅、真鍮、銅合金などの種類があります。溶融温度は300℃と低いものから、1000℃を超えるものまであり、取り扱いには注意。母材同士をくっつける通常の溶接の他に、母材をコーティングし、耐久性と品質を高める肉盛溶接をすることもできます。造船、産機、車両から製缶、鉄骨、橋梁など幅広い範囲で使用。耐候性、耐海水性の高い種類もあり、水中溶接が可能な溶接材料もあります。

サブマージアーク溶接材料 フラックス
神戸製鋼¥18,980税込¥20,8781袋(25kg)当日出荷錆、汚れなどの影響を受け難く、耐ピット性、X線性能が優れます。用途産機、製缶、鉄骨、橋梁などの突合せおよび下向すみ肉溶接JIS規格Z 3183 S502-H相当
溶融型 フラックス
神戸製鋼¥14,980税込¥16,4781箱(25kg)6日以内出荷薄板に優れ、細径での高速溶接、2mm程度の薄板は約300cm/minでの溶接が可能です。用途造船、産機、車両、製缶、鉄骨、橋梁等の突合せおよびすみ肉溶接。タイプ溶融温度(℃)150~350乾燥時間(分)60JIS規格Z3183 S502-HAWS規格A5.17 F7A2-EH14RoHS指令(10物質対応)対応鋼種軟鋼、耐候性鋼、耐海水鋼、490MPa









