ねじ・ボルト・釘・ビスは、いずれもある部分と部分とを接合し、固定するために使用される工具の一種です。ボルトとビスはねじの一種に分類され、ねじと同じく締め付けて使用します。締め付けやすいよう側面には溝があり、頭部にはドライバーが差し込みやすいよう、十字型などの溝が彫り込まれています。側面に溝があるため引っ張っても抜け難く、縦方向の力に対して強い性質を持ちます。一方釘は打ちつけて使用します。釘の先端は尖っており、打ちつけて使用するため側面に溝もありません。抜けやすい代わりに、横方向からの力に対して強い性質を持ちます。ねじやビスは単独でも使用できますが、ボルトはナットと組みで使用します。
8-3カW4カクN大阪魂翌々日出荷
ピッチ(mm)1寸法S(mm)10寸法m(mm)5ねじの呼びM6
ステン4カクウエルドN(Pツキ大阪魂翌々日出荷
パイロット部分が、相手材の下穴との位置決めの役割を果たします。
寸法S(mm)10寸法h2(mm)1寸法f(mm)0.3~1.5寸法j(mm)0.3~0.5寸法m(mm)5ねじの呼びM6(P1.0)
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