・内部のパイロットピストンを油圧で押出す事により、スプリングを介して接続されたプランジャーをワークに接触させます。\n・その後、そのポイントで強力にプランジャを保持します。\n・通常、プランジャは下がっている為、ワークの装着方向が限定されません。\n・プランジャは通常下がっています。\n・4.8~7MPaで保持を開始します。\n・防錆対策を施してありますので水性切削油内で使用できます。\n・マニホールド取付用のO-リングが付属しています。