中華デジタルアンプの電源の昇圧用に購入しました。 アンプの電源規格は110Vとなっており、多分、日本の100Vとアメリカの120V両方に 対応するように作られているものと思われます。 さすがに120Vでの使用は、ちょっと不安なので、 アンプに表示されている110Vを選択して使用しています。 トランスを通さない100Vそのままの電圧と比べて 音質・音圧など、アンプ本来の性能を発揮できているように感じます。 相原電機さんは、コスパに優れた良い製品を作ってますね。