牛刀包丁とは、シェフナイフとも呼ばれる洋包丁。肉、魚、野菜など、さまざまな食材を切る際に使用することができるため、一般家庭から飲食店まで、いろいろな場所で使われています。刀身とハンドルが一体化したものと分離したものの2種類があり、使用頻度や使用者の好みによって選択することが可能です。牛刀包丁には、切れ味の鋭いハガネ製のものや、錆に強いステンレス製のものなどがあります。牛刀包丁のハンドル部分は、衛生面に配慮し、抗菌加工をほどこしているのもが殆どです。多種多様なものがあるので、デザインや素材、重さなど、使用者の好みにあったものを選択するのが良いでしょう。
熟練職人によって鍛造されたボカシ仕上げで神秘的に浮かび上がるダマスカスブレード。鋼材は、日本が誇る高級刃物材「青紙2号」を使用。抜群の切れ味を誇ります。ハンドルは、いわゆる「くり型」と呼ばれる和包丁特有の形状。高級感漂う天然木の紫檀を使用しています。
刃厚(mm)3
材質(柄部)紫檀/黒合板
材質(刃)青紙2号鋼 (11層ダマスカス)
440Aを基本ベースとしたグレステン鋼は、何段階にもわたる特殊熱処理を行っています。耐蝕性、耐摩耗性、耐熱・耐寒性、靱性、硬度の安定性、切れ味に持続性など、品質を徹底追求して高度な機能を実現。従来の庖丁をあらゆる面でトータルに革新したプロの信頼に応える世界の銘品です。グレステンは一本一本専門の技術者が仕上げた本刃付けになっています。
材質440Aベースグレステン鋼
背厚(mm)1.5
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