肉を切り分ける為の庖丁ですが、身幅が狭くスライサーとしても使用できます 本研刃造り:プロの技術者により、本刃付けする前に研ぎなおしを容易にするため、水研ぎの荒砥・中砥を使用し、刃基を研ぎ出してあります。 本刃付け:砥石による本格的な刃付けを施し、鋭い切れ味を長く持続させます。 サブゼロ処理:105℃で焼き入れ後に、-73℃以下に冷却する特別な処理により高い硬度と靭性を与え、切れ味を一段と高めてあります。 ハンドル:耐腐食性に優れた黒積層強化木