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ブランド
- ZWILLING/HENCKELS(ツヴィリングJ.A.ヘンケルス)(2)
- WUSTHOF(ヴォストフ)(1)
- マスターカットラリー(1)
刃長(mm)
- 230
- 110(1)
- 126(1)
- 150(3)
- 183(1)
- 200(1)
- 250(2)
- 260(3)
- 275(2)
- 290(1)
- 296(2)
- 300(4)
- 315(1)
- 320(1)
- 350(1)
- 450(1)
- 2500(1)
- 2700(1)
- 3000(1)

スチール棒
ZWILLING/HENCKELS(ツヴィリングJ.A.ヘンケルス)¥4,898税込¥5,3881個当日出荷包丁を研ぐのが不慣れな方に。 シャープニングスチールは、ヨーロッパで主流の研ぎのスタイルです。 刃先に脂がついて切れ味が悪くなった時や、刃先の角度修正をするときに使用します。 調理中に切れ味が落ちたと感じた時、簡単に研ぎ上げることができます。 【選び方】 シャープニングスチールは、使用している包丁よりも硬度が高く、サイズは約5cm長いものを選びます。 【使い方】左手でシャープニングスチールの先端が斜め45°になるように構えます。 右手は包丁をクロスするように斜め45°に持ちます。 シャープニングスチールの側面部分と包丁の刃先を適切な角度(10~ 20°)に合わせます。 シャープニングスチールを軸に、包丁をアゴから切っ先に向かって弧を描くように研ぎます。 包丁の裏面も同様に研ぎます。片面5~10回ほど行い、刃先が修正されるまで表面、裏面を繰り返し研ぎます。 シャープニングスチールに対して、常に角度を一定にして研ぐことがポイントです。 高硬度(HRC60以上)の包丁、TWIN Cermax MD67、M66、TWIN Houchoh D60、MIYABIの包丁等にはお使いいただけません。 包丁全体の角度を鋭角に修復するためにも、砥石で研ぐことをおすすめします。質量(kg)0.214刃渡り(mm)230
ダイヤモンドスチール棒
マスターカットラリー(1件のレビュー)¥7,998税込¥8,7981個当日出荷ダイヤモンドスチール棒の決定判!!庖丁研ぎに大変革!!ドイツ・ゾーリンゲンの数百年の刃物生産技術を元に、初めて200万個のダイヤモンド粒子を一本のスチール棒に加工することに成功しました。ダイヤモンド粒子がきわめて細かく、又均一になっている ので研いだ刃物の切れ味を持続させ、高品質に仕上げます。



























