ねじは、締めつけることである部分と部分を接着し、固定させるために使われます。一般的には丸い棒状、あるいは先の尖った円錐形です。ねじの側面には溝が彫り込まれており、ねじ山の位置が内か外かで区別しています。ねじ山が外側にあるボルトのようなねじを「おねじ」、ねじ山が内側にあるナットのようなねじを「めねじ」と呼びます。ねじは美観を良くするために装飾目的で使われることもありますが、ボルトやナットは締め付けをより強くするため、実用目的で使われます。
トラス頭タッピングねじ 3種溝付 C-1型 スチール(三価クロメート) ヘキサゴンパック入りTRUSCO¥1,998~税込¥2,198~
1缶(180本)ほか
3日以内出荷から5日以内出荷
小ねじと同じピッチ、タッピングで一番細かく、先端が少し絞っていて1/4カットしています。カット部が相手材を削る刃の役割をします。主に構造用鋼、非金属用です。ヘキサゴンパック入りです。
材質スチール、表面処理:三価クロメート仕上げ(白)、容器材質:ダンボール適合ドライバープラス No.2RoHS指令(10物質対応)対応
『ねじ・ボルト・釘』には他にこんなカテゴリがあります