絞り込み
ねじの呼び
- M1.4(12)
- M1.7(16)
- M2(28)
頭部形状

なべ(18)

皿(15)
長さ(mm)
- 2.8
- 4(2,071)
- 5(2,880)
- 6(4,733)
- 8(5,783)
- 10(6,339)
- 12(5,941)
- 13(1,543)
- 14(3,364)
- 15(3,503)
- 16(6,386)
- 18(2,813)
- 20(5,897)
- 22(1,724)
- 25(6,400)
- 30(4,807)
- 35(3,976)
- 40(3,631)
- 45(3,367)
- 50(3,332)
- 60(1,624)
- 長さ(mm)をもっと見る
材質
- 鉄(33)
取付穴形状

十字穴(33)
表面処理
- 3価ブラック(9)
- 3価ホワイト(7)
- アロック(2)
- クローム(8)
- ニッケル(8)
- 黒亜鉛(1)
3価ブラック・3価ホワイト・アロック・クローム・ニッケル・黒亜鉛
ねじピッチ(mm)/山数
- 0.31(80山)(6)
- 0.35(72山)(8)
- 0.4(12)
0.31(80山)・0.35(72山)・0.4
ブランド
- 大阪魂(34)
大阪魂
ねじは、締めつけることである部分と部分を接着し、固定させるために使われます。一般的には丸い棒状、あるいは先の尖った円錐形です。ねじの側面には溝が彫り込まれており、ねじ山の位置が内か外かで区別しています。ねじ山が外側にあるボルトのようなねじを「おねじ」、ねじ山が内側にあるナットのようなねじを「めねじ」と呼びます。ねじは美観を良くするために装飾目的で使われることもありますが、ボルトやナットは締め付けをより強くするため、実用目的で使われます。















































